Japanese Only /山梨リハビリテーション病院トピックス

 

   

山梨リハビリテーション病院の最新情報!

●日本ハムファイターズ冬季自主トレ
2015年1月
 2015年1月7〜12日 今年も横浜ベイスターズ加藤正義内野手・ニッポンハムファイターズ松本剛内野手
・千葉ロッテマリーンズ金森敬之投手らが当院で冬期自主トレを行い、トレーニングとスポーツ診察を受けました。 (詳細はこちら)


●日本ハムファイターズ冬季自主トレ
2014年1月
 2014年1月6〜10日 今年も日本ハムファイターズ金子・植村・加藤・松本選手、関根コーチらが当院で冬期自主トレを行い、トレーニングとスポーツ診察を受けました。 (詳細はこちら)


●ドライブシミレーター「HONDAセーフティナビ」
2013年1月
脳卒中等で右半身・右足が動かなくなると、車の運転は片手でハンドルを切ったり、左足でアクセル・ブレーキを踏んだりしなければならなくなる事があります。ドライブシミレーター「HONDAセーフティナビ」は退院前に運転シミレートを行えるHONDAの開発したシミレーターで三つの画面を用いて運転技能を確認し、また技能を検査することが可能です。  山梨リハビリテーション病院では作業療法室に、このドライブシミレーター「HONDAセーフティナビ」を常設しました。  (詳細はこちら)


●日本ハムファイターズ冬季自主トレ
2013年1月
 2013年1月6〜10日 今年も日本ハムファイターズ金子・植村・加藤選手、関根コーチ、楽天イーグルス稲田コーチが当院で冬期自主トレを行い、トレーニングとスポーツ診察を受けました。 (詳細はこちら)


●磁器食器の使用開始
2012年9月
 2012年9月26日より温冷配膳車と磁器食器の使用を始めました。 ご家庭の食事と同じよう、温もりがある食事の提供をしております。

●家庭浴訓練室完成
2012年2月
 ご自宅での入浴を想定した訓練浴室が完成しました。介護保険等を利用した改修後の模擬体験ができます。 移動式の浴槽や手すりを完備しており、各家庭に合わせた手すりの高さ・位置の選定が可能です。 大・小2つの浴室があり、1坪タイプ(小)は一般的な浴室を想定した広さ、1.5坪タイプ(大)は家族の介助指導が行える広さになっております。 又、入浴用の福祉用具も各種取り揃えております。(画像はこちら)

●山梨リハビリテーション病院 社会医療法人へ
2012年1月10日
山梨リハビリテーション病院の所属する加納岩グループは昨年、医療法人財団から社会医療法人となりました。 これからも皆様に優しく信頼される的確な医療を提供し地域社会の健康と福祉に貢献します。
●日本ハムファイターズ選手ら冬季自主トレで当院を使用
2012年1月12日
2012年1月日本ハムファイターズ4名(金子・植村・金森選手)、楽天イーグルス稲田選手
冬期自主トレでのマシントレーニングとスポーツ診察で当院を利用されました。(詳細はこちら)

●平成23年IBITA国際会議ウィーン(オーストリア)にリハ副部長出席
2011年8月31日
8/24〜30の期間、当院リハビリテーション部副部長が日本を代表してウィーン(オーストリア)で開催されたIBITA国際会議に出席しました。

 詳細は日本ボバース研究会ホームページの会長コラム参照
●成人中枢神経疾患患者へのボバースアプローチ上級講習会される
2011年8月10日
 2011年8/1〜8/5の期間、紀伊克昌氏(森ノ宮病院副院長/IBITA成人片麻痺シニアインストラクター)を講師としてお招きし、成人中枢神経疾患患者へのボバースアプローチ上級講習会 が山梨リハビリテーション病院で開催されました。当院リハビリテーション部副部長が成人中枢神経疾患患者へのボバースアプローチ上級講習会講師として初めてコースリーダーを努めました。 日本中の理学療法士・作業療法士から24人が受講生として選ばれ、脳卒中治療の高度な技術を研鑽されました。
●平成22年患者満足度調査アンケート実施
2011年2月25日
今年も当院をご利用頂いた方々にご協力頂き、患者満足度調査アンケートを行いました。皆様のご意見を参考に今後も地域に根ざしたより良い病院作りを目指していきたいと考えています。 (アンケート結果はこちら)

●成人片麻痺上級講習会開催される
2010年6月4日
 2010年5/31〜6/4の期間、紀伊克昌氏(森ノ宮病院副院長/IBITA成人片麻痺シニアインストラクター)・新保松雄氏(順天堂医院/IBITA成人片麻痺上級インストラクター)を講師としてお招きし、成人片麻痺上級講習会が山梨リハビリテーション病院で開催されました。 日本中の理学療法士・作業療法士から18人が選ばれ、脳卒中治療の高度な技術を研鑽されました。
 また、アシスタントとして当院リハビリテーション部副部長が参加し、日本で5人目の成人片麻痺上級インストラクターに承認されました。
●365日リハビリテーション開始
2010年6月1日
 6月1日より山梨リハビリテーション病院では日曜・元旦も含めた365日のリハビリテーションを開始しました。
●平成21年患者満足度調査アンケート実施
2010年3月29日
今年も当院をご利用頂いた方々にご協力頂き、患者満足度調査アンケートを行いました。皆様のご意見を参考に今後も地域に根ざしたより良い病院作りを目指していきたいと考えています。 (アンケート結果はこちら)

●成人片麻痺上級講習会開催される
2009年8月7日
 2009年8/3〜8/7の期間、大阪から紀伊克昌氏(森ノ宮病院副院長/IBITA成人片麻痺シニアインストラクター)を講師としてお招きし、成人片麻痺上級講習会が山梨リハビリテーション病院で開催されました。 日本中の理学療法士・作業療法士から24人が選ばれ、脳卒中治療の高度な技術を研鑽されました。

 アシスタントとして当院リハビリテーション部副部長が参加しました。
●平成20年患者満足度調査アンケート実施
2009年1月29日
今年も当院をご利用頂いた方々にご協力頂き、患者満足度調査アンケートを行いました。皆様のご意見を参考に今後も地域に根ざしたより良い病院作りを目指していきたいと考えています。 (アンケート結果はこちら)

●日本ハムファイターズ選手ら冬季自主トレで当院を使用
2009年1月14日
2009年1月日本ハムファイターズ選手(4名 金子・稲田・金森選手、関根コーチ)
冬期自主トレでのマシントレーニングとスポーツ診察で当院を利用されました。(詳細はこちら)

●平成20年九州理学療法士・作業療法士合同学会にてリハ副部長出席
2008年11月23日
11/22 九州理学療法士・作業療法士合同学会にて当院リハビリテーション部副部長が講演しました。
講演タイトルは「脳卒中者の移動の問題とその対処−視・空間知覚の問題を中心に−」でした。

 (スカイパーフェクトTV医療福祉チャンネル744でも放送予定。)

●平成20年IBITA国際会議ヘルシンキ(フィンランド)にリハ副部長出席
2008年9月9日
9/9〜16の期間、当院リハビリテーション部副部長が日本を代表してヘルシンキ(フィンランド)で開催されたIBITA国際会議に出席しました。

 詳細は日本ボバース研究会ホームページの紀行文参照

●平成19年患者満足度調査アンケート実施
2008年2月18日
今年も当院をご利用頂いた方々にご協力頂き、患者満足度調査アンケートを行いました。皆様のご意見を参考に今後も地域に根ざしたより良い病院作りを目指していきたいと考えています。 (アンケート結果はこちら)

●日本ハムファイターズ選手ら冬季自主トレで当院を使用
2008年1月13日
2008年1月日本ハムファイターズ選手(4名 金子選手会長、稲田・金森選手、関根コーチ)・阪神タイガース選手(1名 中村コーチ)・中日ドラゴンズ選手(1名 上田選手)
冬期自主トレでのマシントレーニングとスポーツ診察で当院を利用されました。(詳細はこちら)

●当院職員が日本理学療法士協会東北学会で講演
2007年12月2日
当院理学療法職員が日本理学療法士協会東北ブロック学会(福島) エキスパートセミナー中枢神経系「移動の専門家としての理学療法士を担保する」-脳卒中者の空間知覚の問題を中心に- で講演しました。(スカイパーフェクトTV医療福祉チャンネル744でも放送予定。)
●当院理学療法・作業療法職員国際会議出席
2007年8月26日
8/23〜25の期間、当院理学療法・作業療法職員が日本を代表してオーストラリアシドニーで開催されたIBITA国際会議に出席しました。
(紀行文はこちら/ボバース研究会ホームページより)
●当院職員が日本理学療法士協会学会で講演
2007年5月27日
当院理学療法職員が日本理学療法士協会学術大会(新潟)でセミナー講師として講演しました。テーマは「感覚障害を有する片麻痺患者への理学療法」でした。 (スカイパーフェクトTV医療福祉チャンネル744でも放送予定。)
●平成18年患者満足度調査アンケート実施
2007年2月13日
今年も当院をご利用頂いた方々にご協力頂き、患者満足度調査アンケートを行いました。皆様のご意見を参考に今後も地域に根ざしたより良い病院作りを目指していきたいと考えています。 (アンケート結果はこちら)

●山梨大学と共同研究開始
2006年11月29日
山梨リハビリテーション病院は山梨大学と11月29日から歩行分析について共同研究を開始します。フットプリントとフォームファインダー(ink社製動画解析ソフト) を用いて様々な障害によって起こる歩行の問題を解析し、臨床治療に役立てていくつもりです。
●コンパスユーザー通信
2006年11月27日
酒井医療株式会社の機関誌「コンパスユーザー通信3」にパワーリハビリテーション研究会事務局長の木村義徳氏と、当院理学療法課職員 伊藤課長の対談が5ページにわたって掲載されました。テーマは「継ぎ目のない、リハビリテーションの行方は?」でした。また、同紙に現場レポートとして当院の通所事業が紹介されました。
●当院職員が日本理学療法士協会学会で講演
2006年10月30日
10/28に当院理学療法職員が日本理学療法士協会東海北陸ブロック学会でセミナー講師として講演しました。テーマは「知覚と運動−ADLに向けて−」でした。会場は第一会場でメインアリーナ、ブロック内の理学療法士1000人以上参加されました。
●成人片麻痺上級講習会及び講師講習会開催される
2006年10月10日
10/1〜10/9の期間、イギリスから講師を招いて成人片麻痺上級講習会と日本の講師を対象とした講習会が山梨リハビリテーション病院で開催されました。日本中の理学療法士・作業療法士から24人が選ばれ、ヨーロッパにおける脳卒中治療の高度な技術を研鑽されました。
 講習会にはドイツからドイツ在住の理学療法士が通訳として来日。医学用語を含めた正確な通訳が講習会をさらに充実させた内容にしたようです。
●当院理学療法職員国際会議出席
2006年9月19日
9/12〜18の期間、当院理学療法職員が日本を代表してスペインバルセロナで開催されたIBITA国際会議に出席しました。(紀行文はこちら/ボバース研究会ホームページより)
●当院職員が日本理学療法士協会学会で講演
2006年5月27日
5/26に当院理学療法職員が日本理学療法士協会学術大会でセミナーシンポジストとして講演、テーマは「中枢神経系の症例検討」でした。
●患者様満足度調査アンケート結果
2006年4月3日
今年も患者様にご協力頂いた満足度調査の結果を公開しました。皆様のご意見に耳を傾けより良いリハビリテーション医療を目指します。(詳細はこちら)
●当院職員が日本理学療法士協会全国研修会で講演
2006年10月8日
10/7に当院理学療法職員が日本理学療法士協会全国研修会でシンポジストとして講演、テーマは「病棟診療における理学療法士の専門性」でした。その模様はスカイパーフェクトTV医療福祉チャンネル744でも放送されました。
●成人片麻痺上級講習会開催される
2005年9月18日
 9/13〜9/17の期間、イギリス・ドイツから講師を招いて成人片麻痺上級講習会が山梨リハビリテーション病院で開催されました。日本中の理学療法士・作業療法士から24人が選ばれ、ヨーロッパにおける脳卒中治療の高度な技術を研鑽されました。
 講習会にはドイツからドイツ在住の理学療法士が通訳として来日。医学用語を含めた正確な通訳が講習会をさらに充実させた内容にしたようです。
●施設見学について
2004年7月2日
入院前に当院の見学をご希望の方は、いつでもお越しください。
あらかじめご連絡いただければ、医療福祉相談員がご案内させていただきます。
(訓練場面や病室の見学は、時間帯によってできないこともあります)
●ゴールデンウィークもリハビリ実施!
2004年4月23日
山梨リハビリテーション病院では年末年始に続き、ゴールデンウィーク(5/4・5/5)も入院患者様に対して通常通りのリハビリを行います。長期間リハビリをお休みすると 筋肉の萎縮(使わないことで筋肉が変性して弱くなる事)が生じてしまいます。山梨リハビリテーション病院では 多数のスタッフが交替で出勤することにより、年末年始やゴールデンウィークの長期リハビリ連休を減らせるように取り組んでいます。(外来診療は受付の都合により暦通りのお休みとなります。)
●当院職員がスカイパーフェクトTVで講演
2004年3月8日
当院理学療法課長がスカイパーフェクトTV医療福祉チャンネル744に出演し「応用歩行」について講演します。対象はリハビリテーションスタッフ向けの番組で3月10日(水)に 第一回放送となります。
●プロ野球選手(巨人・阪神・日ハム)が冬季自主トレに山梨リハビリテーション病院スポーツリハ施設を利用 
2004年1月13日
 1月7日から14日までの間、プロ野球選手(巨人・阪神・日ハム)の冬季自主トレに山梨リハビリテーション病院スポーツリハ施設をご利用いただいております。また、不調箇所がある場合は当院理学療法士が対応しています。

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●パワーリハビリテーション導入 
12月12日
 この度、山梨リハビリテーション病院ではパワーリハビリテーション(略してパワーリハビリ)を導入しました。
 パワーリハビリとは、介護が必要となる可能性がある高齢者に対してマシン(フィットネス機器)を利用してその予防を行う手法です。
 マシンは6機種を使用し、9種類の運動が可能です。
 マシントレーニングでは、通常の筋力トレーニングではなく、動作性改善を目的に行います。
 当院では麻痺や障害をお持ちの患者様に対してもこのマシンを利用し、自主トレーニングなどにも活用することで、より早い社会復帰を目指します。(疾患・障害の程度によっては利用できない場合があります。)

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●ワールドカップバレー2003に貢献 
11月20日
 11/16から開催されている「ワールドカップバレー2003」の男子大会に山梨リハビリテーション病院職員が大会役員として加わりました。 主にはドーピング検査や審判のアルコールチェック等を行う医務室のお手伝いとして参加しました。
 参加した山梨リハビリテーション病院 理学療法士は「ドーピング検査ではエジプトの選手がラマダン中で水分が取れなかったり、日本選手が取材で検査に手間取ったりといろいろなエピソードがありましたが大きなケガや事故も無く 無事に大会役員としてサポートを行って参りました。」と報告しています。
●成人片麻痺上級講習会開催される
11月10日
 10/27〜10/31の期間、オーストリアから講師を招いて成人片麻痺上級講習会が山梨リハビリテーション病院で開催されました。日本中の理学療法士・作業療法士から24人が選ばれ、ヨーロッパにおける脳卒中治療の高度な技術を研鑽されました。
 講習会にはドイツからドイツ在住の理学療法士が通訳として来日。医学用語を含めた正確な通訳が講習会をさらに充実させた内容にしたようです。
●病棟コンサート開催
11月1日
 病棟でのコンサートが試験的に開催されました。患者様の歌の会が開催され、続いて看護師によるコンサートが行われました。
患者様も大きな声を出して積極的に参加されていたようです。大きな声を出すことは食事や言語障害に対しても非常に良い事です。

 (左右写真)

●山梨リハビリテーション病院 理学療法3単位診療開始 
6月10日
 山梨リハビリテーション病院 理学療法課では時間に余裕がある日は回復期リハ該当者様(発病3ヶ月以内に回復期病棟に入院された脳卒中等指定疾患の患者様)、 早期加算該当者様(発病3ヶ月以内の脳卒中等指定疾患の患者様)等に対して3単位診療を開始しました。理学療法部門ではご希望があれば 一日3単位(1時間)の診療が出来る体制作りを目指しています。(2004年度からはご希望のある全ての回復期リハ該当患者様に3単位診療が ご提供できるように現在理学療法士増員募集中です。)

 ※2〜3単位目の診療は病棟や病室で実際の動作や歩行の場面の中で行われます。「病院では出来たのに自宅では・・」といった 事がおきないよう患者様の生活場面でのリハビリに貢献したいと考えています。

●山梨リハビリテーション病院 作業療法食事動作支援介入開始
6月1日
 山梨リハビリテーション病院 作業療法課では通常診療とは別に毎週水曜日昼食時に病棟での食事援助に参加しています。実際の食事場面で食器や食事方法などについて 看護部門等と共にアイデアを出し合い早期の食事動作自立を目指しています。

 ※片手で食事をするには食器が動かないような工夫が必要ですし、スプーンの柄を太くしただけでご自分で食事をとれる方もおられますので この様な取り組みは脳卒中の患者様に不可欠であると作業療法課では考えています。

●サッカーJ2ヴァンフォーレの2003年度メディカルサポート 
2月1日
 サッカーJ2ヴァンフォーレ2003年度シーズンのメディカルサポートとして山梨リハビリテーション病院の理学療法士が関わるようになりました。少しでも早く競技に復帰できるようお手伝いできれば幸いです。
 今期はケガも少なく昨年の7位から5位にステップアップしたヴァンフォーレ。ますますJ1への期待が高まります。

 足関節捻挫した選手へのアスレティックリハビリテーション。(左写真) 内側側副靭帯損傷の選手へのアプローチ(右写真)

●バイキング方式の昼食会を定期的に開催  病院の食事は味気ないという印象が強い方も多いのでは?。山梨リハビリテーション病院ではバイキング方式の昼食会を定期的(年4〜5回)に開催する事になりました。
 適時適温、選択メニューに続く栄養給食課の新しい取り組みが好評です。(左右写真)


山梨リハビリテーション病院
〒406-0004 山梨県笛吹市春日居町小松855
TEL:0553(26)3030 FAX:0553(26)4569 E-mail info@yamanashireha.jp